パパやママとペンキ塗りしたり、ワークショップに参加したり。インテリアを自分達で作る喜びが家族の時間を豊かにする。日本の子供の育つ環境が今より素敵になるよう、出来ることから挑戦する土橋陽子のブログ。
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カテゴリ:ロボットコンテスト( 3 )

小3男子、ロボコンに挑む・その3-WRO東京予選会、初出場&準優勝!!

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 WRO東京予選大会、初出場!
TLTが6月に熱病のように発足してから、初めての大会になります。

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 満点の走行なるも、タイム差で準優勝に。1位のチームのみ「WRO JAPAN大会」出場権があるので、今年はここまで。
・・・でも精一杯、本当にがんばった、子ども達に大きな拍手ですっ!!!!

 さかのぼりますが先日、麹町のとある会社の会議室でWRO東京予選会が行われました。
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大会の2日程前に出来たばかりのお揃いのTシャツを着ていくTLTチーム。

 これまでの道のりだって、ごく普通の小3男子たるもの、集まれば遊んでしまうし、責任押し付けあうし、集中力もそれぞれのペースがあり、全く平坦じゃありませんでした。

 今年のお題は「ピンポン玉を12個背負い、18マスのコースの白には0個。グレーマスには2個。黒いマスには1個ピンポン玉を置いて、ゴールのマス内に止まる自走式ロボット」です。


詳しくは→WRO小学生部門ボールキャリーロボ
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 今日は予選会とはいえ大会なので、コーチ以外は黄色の線の中に入ることも許されず、基本声はかけてはいけません。

話しかけないけど、見てるって「生き地獄」です。

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キャリブレーション*をするために、自分達の席からコースまでロボットとPCを運ぶ子ども達。
・・・お神輿じゃないんだからさー。あーー危ない、コードにけつまづきそう・・・よそ見しないでーーー泣(心の中に今年最大級の嵐が吹き荒れます)

*「キャリブレーション」とは・・・色センサーの数値入力をするために「黒」を「0」として、グレー・白はドレぐらいの値と設定するか。照明の環境で変わるので、蛍光灯の会議室の環境で設定する必要があります。

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審査員の説明を聞く小学生

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今日はコーチも赤い線の中には入れません。
しかも、質問は出場する小学生のものしか受け付けてもらえません。

 しかも、本番前の2時間の練習時間に「今日のコースは硬くて、ピンポン玉がはねてしまい、せっかく正確に玉を落としても、違うマスに行ってしまう」という問題が発覚!!

 審判員に共通のピンポン玉を使って欲しい旨を聞き、あわててボールをはずす3人。
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ピンポン玉を落とすところを「滑り台」式から、ボックス型に急遽改造して、玉のでる位置を低くします。

その頃、WROで2回も世界大会にでたことのある中2の男の子が会場にやってきました。
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早速話しかける、ロゴを作ってくれたママ友さん。(今日はテーマカラー、赤のワンピースをお召しです)昨日のファルコンズの中学生達もすごかったけど、このお兄さんもかなりキチンお話してくれます。彼はレゴキットではないもので作るロボット大会にも出場予定で、FLLには興味ないとのこと。ロボット作りが本当にすきなのね、ふむふむ。色々ですね。
彼は、全てのチームのロボットを観戦しながら「あー、やり方あるんだけどなぁー」とか、本当に悔しそうにしていました(自分のロボットでもないのに!すごいですね。全てのロボットは研究材料なのね。)

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走る前に25センチ角のアクリル製の立方体をかぶせ、車検を受けます。サイズはギリギリセーフ!

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ドキドキの第1走目!!
・・・結果は、子ども達がロボットに近すぎて「影」が出来てしまったからか?なんかよく分からないけれど「白いマス」を「グレー」と判断してしまい、ピンポンだまを最初のマスで排出してしまいましたっ。その後、完走して完璧なうごきをするも、肝心のピンポンだまがありません・・・

180点満点中、100点。完走できただけでも、ちょっと感動
・・・ってのは一瞬にして「なぜ?なぜなの?」と嵐が再び吹き荒れてしまう(自分は何もしていないのに、本当にいけない私はいけない親です)

 息子に向かい、うっかり「近すぎちゃダメよ、いくら心配でも!」と叱る私に、コーチが
「もう言いました。子どもも集中しているんですから、お母さんも今日は僕が言いますから、黙って座って優雅にされていてください」と、優しく諭される・・・・
どうやったら、もう少し鷹揚な母親になれるのかしら?

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 2走目前に30分の微調整タイムが設けられます。2回走ったうちの、いいほうのポイントで争うことになります。
うちのマシンは回転式でピンポン玉をだすのでキャッチーですが、スピードとしては少し無駄があり、そこを少し調整。キャリブレーション(前出)も調整。子ども達の立ち位置もコーチが指導して、れんしゅうすること4走。

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この間に、応援団の女子も駆けつけ、もう一度円陣組んで気合を入れなおしますっ

その後は、最初に書いたとおり。
満点での完走!!!タイムは1分23秒!
すごいっ。
びっくり。

沸き起こる会場中のみんなの拍手。
・・・なんか、感動してしまう。
ライバルのみんな全員が他の人の完走を喜ぶ、この雰囲気はとっても独特で素敵です。

本番で満点を取るって、本当に難しいことなんですよ!すごいじゃないですか!」と優勝チーム・技志向χのお母様にハグしてもらう。なんか熱いものがこみ上げてくる・・・この気持ちはなんなのでしょう。

本番の2走目で立て直せたこと、その粘り強さを手に入れたこと。みんなで協力できたこと。
キラキラとした子ども達・・・
ん?お疲れの様子?まぁ無理もないよね。
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でも、しっかり世界に出たお兄ちゃんには話しかけていたりして・・・
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このお兄ちゃんの妹さん「技志向χ」さんが満点&タイム1分7秒で優勝でした。
兄弟そろって、スゴイなぁーーー。
どうせなら、世界1位になってほしいな!!!




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●土橋陽子の活動●
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夏休みに、子供向けのワークショップを開催しております。
10年ぶりのデザインになる、紙(バルカナイズドファイバー)で照明を作ります。
現在、参加者募集しております!!!

お申し込みはイデーHPよりお願いいたします。

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by dobashiyoko | 2012-07-31 12:00 | ロボットコンテスト

小3男子、ロボコンに挑む・その2-ファルコンズに会ってきた!


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お友達に誘ってもらって、「ロボコンに挑戦してみたい」と子どもに言われても、誰だって親は面食らうのではないでしょうか?

「自分の子どもは、どこまでのモチベーションをもって取り組み続けてくれるだろうか?」「そもそも、私にできることはあるんでしょうか?」と。

 私も雲をつかむような気持ちで、それでも「子どもがやりたいと言うなら、応援します。出来ることやりますっ」精神で濃霧の中、コーチの背中を頼りに突き進みつつあります。

たとえば、器用なママ友さんはロゴデザインしてシール作ったり
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ね。
わかるところから、です笑

 そんなこんなで、コーチお手製のスケジュール通り(すんごい強行スケジュールです。いや、頑張りますっ)FLLの国際大会で優勝した「ファルコンズ」に会って来ました。

・・・えーっと、「次の日WROの東京予選会ですよね?子どもの体力もつかしら?」の問いに
「僕らは、世界を目指しているんだから世界を見てきた子ども達に会うことはとても重要だし、それが試合前に実現できるんですよ!」とコーチ(!)
・・・なんか胸が熱くなるんですけど。スポ魂ですかね?
やっぱ、体育会系の血が騒いでしまいます。

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 そんなこんなで、「三鷹産業プラザの夏祭り」会場で、ファルコンズ(三鷹が地元のチームなのですね)が紹介されるプログラムの一貫として、「ファルコンズによるロボットデザインと制作講習会」の生徒として、参加させて頂きました。
FLL国際大会のトロフィーはレゴでできている!!すごい可愛い♪

お題は「500mlのお茶の入った缶を乗せて、坂道を登って下り、壁の向こう側に空き缶を落とす」自走式ロボットを作る」といったものでした。

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*写真中央の方は、プロのファシリテーターさん。ワークショップやるには、こういう人がいるとスムーズなのね!とか違うことをメモる私。
レゴがたくさん並んだテーブルを挟んで、小学生9人(うち6人が我がTLTメンバー)が4チームに分かれて、各グループにファルコンズメンバーが1~3人つきます。

ファルコンズコーチ曰く、
FLLという競技は「レゴロボットは重要な要素ではあるけれど、子ども達にとっての客寄せパンダ的なもの。そのロボを使って、何が今社会で起こっている問題なのか、それをどのようにチームで解決しようとしたか。その過程で、自分はチームにどのように個人として必要な人材か。を人にわかるように伝えることを評価してもらうもの」「ロボットオタク的なものではなく、発表の過程で見ている人に楽しんでもらうためにダンスやパフォーマンスもします」と。ファルコンズはダンスもカッコいいのです!


「まずは箱を作ってね、丈夫な箱がいいなー、ロボットは頑丈じゃないと」とファルコンズのコーチ
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ほぼ、マンツーマンで教えてもらえる喜び!!

「次に何でもいいから、さっきの箱にタイヤつけて、手押しでまっすぐ走るか試してみてー」
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「そこに、どうにかしてギアとモーターをつけるとロボットらしくなります!」
ギアーの基本的な構造を教えてくれるファルコンズの「ロボットつくりの天才」の中3男子。(受験を控えているのに、駆けつけてくれた素敵な男子です!)
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どうにか、こうにかロボットぽっくなってきて、そろそろランチ休憩かなーと思っていた矢先、ファシリテーターの方がとんでもないことを言い出しました!
「はーーい。じゃあ、今作ったロボットはバラバラにしてねー♪」
・・・なぜですか???うちの息子、あそこまで組み立てるの、必死だったんですけど。。。

それは
「今のロボットは成り行き上できたもので、デザインしていないロボットです」とファルコンズコーチは優しく言われます(内容は全然やさしくない響きだけどね・笑)

「そうすると、結局ロボットにしてもらおうと思っていた仕事ができないものになってしまいがちです。それに第一面白くない。やっぱり、最初から完成図をイメージして、試行錯誤しながらそこに近づけていくことが、とても重要なんです」

なるほど!!!

この後、世界を見てきた子達の「理路整然」とした教え方と、時間ギリギリでも粘って最善を尽くす底力を目の当たりにします。

「あと2分で夏祭り会場に行かなくてはいけない」段階で、坂を上るパワーがないことが発覚しました。残念だけど、リタイアかな。でも四輪駆動にすればいけるかも?でも到底2分じゃぁね・・・とか思っていると、
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すごい!!シャフトを長いパーツに取り替えて、外付けギアで四輪駆動にしてしまった!
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坂は上れた!
でも、缶が落ちちゃう、下り坂のところで、もう少しホールドしないと。
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もはや、誰の手がナニをしているのか判断不能なまでにみんなで組み立て。部品探しの指示を出すファルコンズ。夢中でパーツを探す小3男子二人組の額にはなぞの汗が・・最終確認の試走をしたかったけれど、コースはすでに会場入りしてしまい、仕方なく「いちかばちか」にでるチーム。

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会場には200名ちかいお客さんが・・・
「3,2,1、レゴー」とL字ピースを合図に走るほかのチームたち。

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なぜか、全くたじろぐことなくすばらしいプレゼンをする我が子を含んだ、今日限りのチーム!!

・・・さっき会場入りする前まで、模造紙はほぼ白紙だったのに。
いつの間に!!

「ロボットはロボット。最終チェックできてないし、ダメかもしれないけど、プレゼンはゆっくりと大きな声で話せば大丈夫!!みんなでやったことをきちんと伝えればいいんだから簡単だよ」と、それぞれが関わったポイントで、4人全員がマイクを持つように仕切ってくれていました。

なんて、沈着冷静なのかしら。さっきまでは時間ぎりぎりで震える手でロボット調整していたのに、模造紙に書くマジックをちゃっかりと手にもち、階段の踊り場でプレゼンシートを仕上げ、小学生にまで堂々としたプレゼンをさせてしまう・・・まさに世界を見てきた子ども達の底力を見ました。

この「最後の最後まで、絶対に粘る。発表はその苦労を微塵も感じさせない明るさで行う」体験は一生の宝物になるんだろうな~。



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by dobashiyoko | 2012-07-30 11:15 | ロボットコンテスト

小3男子、ロボコンに挑む-その1

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 *注 
 お教室ではありません。
「本気でやるぞ」という心で玄関入ること、とのメッセージだそうです。

 みなさん、WROFLLといったロボットコンテストをご存知ですか?
*ワールド・ロボット・オリンピアード 「World Robot Olympiad(以下:WRO)」
 ファースト・レゴ・リーグ「FIRST LEGO league(以下:FLL)」

 モンテッソーリ綜合研究所付属「子どもの家」時代の同級生に誘われて、このたび、うちの小3男子もロボコンなるものに挑戦することになりました(!)出場年齢制限の関係で、うちの子はWROに参加させていただく予定でおります。FLLにも、同級生チームで出場予定でおります。
*FLLは、9月時点で9歳~14歳の年齢が条件になります。
 
 こんな感じで、妹(小1)も覗き見しながら、「なんだかわからないけどロボットつくるなんてたのしそうっ!!!」ってノリで異常ハイテンションな3年ぶりに会う同窓会モードで始まりました。
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 なぜ、レゴなの?
教育用レゴマインドストームというロボットキットの共通部品のみで、創意工夫を凝らしてロボットを作り、付属のプログラミングソフトで動かすのがルールだから。
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すでに、いろんな作品作りを経て混ざってしまっていた部品を探し出して、集めるのは母親達の仕事。
まずは、色分けして・・・

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さらに細かく分類して、部品を探し出します。

なにはともあれ、お声がけしてくださったことに感謝!!!
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今年のステージを、手作りで作って待っていてくれたコーチ!
いつもすごく飄々とされているけど、楽しくてワクワクしてる感じが伝わってきます。

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ピンポン玉を背負って、マスの色によって「1個ないしは2個落とす」ために、アイデアを出す子。
レゴ好きな子って黙々と手を動かし続けるのね。遊んでいるかと思いきや、ごちょごちょと工夫し始めたり、男子ってフシギ。

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いくつかの試作を経て「これでやってみよう」とトライ&エラーで試していきます。

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意外なまでにプログラミングにハマる子ども達

・・・子どものモチベーションや集中力をうまく操りながら、上手に導いてくれるコーチのおかげなのか、子どもの内側にある「知的欲求」なのか、みんなで過ごす気持ちのいい空間のせいなのか、なんだかわからない熱気のまま、事は進んでいきます。

チーム名は「TLT(Tokyo lego team)」!!!


さあ、どうなるか?
応援してくださいね~♪



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by dobashiyoko | 2012-06-25 16:16 | ロボットコンテスト